フレンドサポート機能のメリットと詳細

DFFOO(オペラオムニア)におけるフレンドサポート機能を紹介しています。フレンドサポート機能のメリットやフレンドの使い所も記載していますので参考にしてください。

フレンドサポート機能のメリットと詳細

フレンドサポート機能

フレンドサポート機能とは?

フレンドサポート機能
1章「プリムス島(NORMAL)」をクリアすることで使用可能になる機能で、クエストの出撃時にフォローしている他のプレイヤーをクエストに参加させることができる。フォローはクエストの出撃時かIDを検索して行うことができ、フレンドの上限はランクを上げることで増やすことができる。

フレンドサポート機能のメリットとデメリット

パーティメンバーと交代

フレンドをクエストに参加させることができるが、パーティが4人になるのではなく3人の中から選んでフレンドと一時的に交代させることができる。キャラクターは重複させることができるので、クエストに有効なキャラクターを複数参加させることが可能になる。
キャラクターの重複
「空にかける夢」の怒る怪鳥戦ではセッツァーの「フリーズジョーカー」が効果的だが、アビリティの使用回数が1回しか使えない。そこでフレンドにセッツァーを参加させることで自分のセッツァーと合わせて「フリーズジョーカー」を2回使用することができるようになり、強力な技の対処がしやすくなり攻略もしやすくなる。

相互フォローでACTION数増加

一方的にフォローしてるだけだとフレンドと交代した際に3ACTIONしか交代することができない。相互フォローしていれば5ACTIONまで行動数が増えるので、相互フォローできるフレンドを増やしていこう。

交代できるのは一回のみ

フレンドと交代できるのは召喚獣と同様でクエスト中に一回のみとなっている。使い所を見極めて無駄にならないように交代しよう。

フレンドが戦闘不能になると交代できない

フレンドと交代した後、フレンドが戦闘不能になってしまうと交代した元の自身のキャラクターは戻ってこないので注意したい。

フレンドの使い所

特定のアビリティの対策

バーサク
イベントのボスの特定のアビリティに対しての対策として参加させるのが効果的である。例に出すと「ヲルバの少女」のバーサクアーマーや「イフリートからの試練」のキマイラ戦では「デスペルver.XIII」を使用できるヴァニラを、「空にかける夢」の怒る怪鳥戦では「フリーズジョーカー」を使用できるセッツァーを参加させると良い。どれも特定のアビリティを使用された時のみ必要となるので、自分のパーティはアタッカーのみで編成したりと攻略の幅が広がる

攻撃を代わり受けてもらう

召喚獣イフリートの加護効果を切らさないようにしたり、次の攻撃で戦闘不能になってしまう場面にフレンドと交代してHP攻撃を代わり受けてもらって凌ぐこともできる。

フレンドサポート機能のまとめ

ACTION数の制限はあるが一時的にパーティメンバーが4人になるので、攻略の幅が広がることは間違いない。使用できるキャラクターは多いに越したことはないので積極的にフレンドを増やしていこう。

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